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道の駅「いずみ山愛の里」
大阪府で6番目の道の駅で、地場産品販売所とレストラン「旬菜レストランつむぎ」があります。
地場産品販売所では、和泉市の特産品や土産品、毎朝農家さんから届く市内で採れた四季折々の農産物を販売するほか、レストランで作られたふっくら焼き立てのパンなど、できたての味を楽しむことができます。
隣にある「旬菜レストランつむぎ」では、人気の山愛御膳や季節のフルーツをふんだんに使ったパフェなどをご用意していますので、ぜひ一度お立ち寄りください。
また、地場産品販売所裏には、大型複合遊具があり、こども達の遊び場としておくつろぎいただけます。 -
和泉市立青少年の家・槇尾山グリーンランド
青少年の家は、槇尾山の中腹にあり、青少年活動の拠点として利用されている施設です。また全長1.5kmの森林浴コースである槇尾山グリーンランドへの登り口もここにあり、山頂の展望台からは、大阪湾、六甲山、淡路島、関西国際空港が一望できます。
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槇尾山施福寺
和泉の国の代表的な名刹として全国に知られており、国の重要文化財の寺宝、槇尾山大縁起は有名です。西国三十三所の第四番札所となっています。また、参道は桜、もみじ等が美しく、市内屈指の観光名所です。
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阿弥陀寺
「大野の阿弥陀さん」として親しまれている尭王院は、聖武天皇の皇后である光明皇后の安産を祈るために僧行基がつくったという阿弥陀如来像を祀っています。そのため、丈夫な子どもが産まれるようにと腹帯を授かりにくる、安産祈願の女性たちで賑わっています。
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松尾寺
白鳳時代に役小角が開基したといわれ、鎌倉時代から室町時代にかけて多くの寺領を持っていました。また、国の重要文化財の陀羅尼経(2巻)、孔雀経曼荼羅図、府指定文化財の金堂、松尾寺文書などがあります。
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地方独立行政法人大阪産業技術研究所 本部・和泉センター
府内の中小企業を技術面から支援するために設置した試験研究機関で、全国でも最大規模の施設です。
府内産業の基盤技術の高度化と先端技術の実用化を積極的に進めて、大阪における技術振興拠点としての役割を果たしています。 -
和泉市久保惣記念美術館
昭和57年に開館した和泉市立の美術館です。日本と中国の絵画、書、工芸品など東洋古美術を主に約12,000点を所蔵し、所蔵品をいかした年4~5回の企画展と年1回の独自企画の特別展を開催しています。
さらに、展覧会以外にも、茶会やコンサート、市民による作品展など、市民の創作活動並びに発表の機会と場を提供し、市の文化振興につとめています。 -
和泉市いずみの国歴史館
『和泉史-ひとのくらしのもの語り-』と題して、旧石器時代から和泉市の誕生に至る、和泉市の歴史を展示しています。また、記念講演会、歴史講座、土器を手にとって触れるコーナーや、本を自由に閲覧できる資料学習室も設けています。
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光明池
昭和11年(1936年)に完成し和泉市をはじめ堺、泉大津、高石の水田約250haを灌漑する関西でも屈指の貯水量(370万t)を誇ります。また、光明池緑地として周り一体の景観はすばらしく、平成元年(1989年)に「大阪緑の百選」にも選ばれています。
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和泉シティプラザ
弥生の風ホール、生涯学習センター、図書館、保健福祉センター、男女共同参画センター、市役所出張所の6つの機能を併せ持ち、多くの市民に利用されています。
また、施設内には、原風景を表現する3つのオアシスや世界で活躍するアーティストのアート作品が配置され、ここを訪れる人々に安らぎと潤いを感じさせてくれます。