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日根神社まくら祭り
5メートルほどもある竹の竿に色とりどりの飾り枕を付けた枕幟を背負う珍しい祭りです。25個の飾り枕は「子授け」や「良縁」「疫病の流行を防ぐ」などを願って村人が枕を奉納したのがはじまりで、「安眠」のご利益で多くの人が訪れます。
(泉佐野市指定無形民俗文化財) -
檀波羅公園(だんばらこうえん)
市内中心部にある檀波羅公園は、市民の憩いの場として年間通じて多く利用されています。中でも園内のため池周辺の桜並木は圧巻です。
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大坂夏の陣樫井川古戦場跡
樫井川の下流域にある大坂夏の陣の古戦場跡。徳川家と豊臣家において壮絶な戦いを繰り広げられ、徳川家の勝利となり、この勝利が後の徳川軍の大勝利に大きく貢献したと云われています。
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大木火走神社秋祭り 担いだんじり
泉州地域でも貴重な担いだんじりです。宮入などがとても勇壮です。(泉佐野市指定無形民俗文化財)
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茅渟宮(ちぬのみや)
茅渟宮とは上之郷にあった古代の宮。5世紀中頃、弁恭天皇は皇后の妹の衣通姫(そとおりひめ)を愛し、皇后の嫉妬を避けるために、当地、茅渟宮に姫をすまわせたと言い伝えられています。現在でも衣通姫の歌碑が建っています。
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国史跡日根荘(ひねのしょう)遺跡 (ため池群と水路)
約700年前の絵図に描かれたため池群とそこへつながる水路。周辺には良好な農地が広がります。
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国史跡日根荘(ひねのしょう)遺跡 日根荘大木の農村景観(長福寺跡と農村景観)
和泉山地の豊かな自然と棚田等の農村風景。そこに溶け込む日根荘ゆかりの史跡が一体となった荘園の景観を構成しています。平成25年に泉佐野市大木地区は大阪府内で初の重要文化的景観に選定されました。
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国史跡日根荘(ひねのしょう)遺跡(日根神社と慈眼院)
国宝慈眼院多宝塔をはじめ文化財建造物が集まり、日根荘遺跡の中でも静かな社寺空間を感じることができます。
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国史跡日根荘(ひねのしょう)遺跡
中世荘園遺跡として全国初の国史跡指定。寺社堂ため池等16カ所が指定されています。
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JA農産物直売所こーたり~な
JA大阪泉州が手掛ける直売所。生産者約650名から毎朝とれたての農産物が運ばれてくる。同地域はなにわ伝統野菜の産地として有名で、一般的な野菜や果物のみならず、泉州名物の水なす、紅ずいきなど地元でしか買えないブランド野菜がお値打ち価格で並ぶ。